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トラトラトラ

12月8日、若い世代の人はピンと来ないでしょうが、今から64年前の今日は歴史が大きく変わった日です。
それは日本がハワイのオアフ島の真珠湾を奇襲した日米開戦の日です。またアメリカが第二次世界大戦に参戦した日とも換言できます。
毎年この日が来ると歴史に「もし、、」は禁句ですが戦争が起きなかったことを想像してしまいます。私はあの戦争がなければ今の日本はないと思っているので、この日は多くのことを考えてしまいます。
最近は戦争の事は他国の事とされ風化しがちですが、64年前に日本が太平洋戦争に突入した事実は揺るぎないものです。

関連してですが、真珠湾攻撃は国際法で決められている、宣戦布告の前に真珠湾を日本の機動部隊が攻撃したことにより、「だましうち」とされ、アメリカ国民に「リメンバーパールハーバー」という敵愾心を植え付けたとされています。これによってアメリカの参戦への世論が高まり議会が動き枢軸国に対して開戦に踏み切ったと言うのが一般論ですが、実はアメリカは日本の真珠湾攻撃を事前に知っていたと言う見解も最近では多く見られます。そうなると、、、真珠湾で犠牲になった人々の存在はどうなるのでしょうか?
真相は今後、判明するかもしれません、、、証言や史料が出てきたらですけど。
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