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Author:イーハン
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ジェロニモ

横綱、朝青龍が療養のため、モンゴルへ帰国したようですね。

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化け猫

甲子園、佐賀北高校が優勝しましたね!
昨年のなにがし王子とはまた違った盛り上がり。

昨年は県予選で勝てなかったチームが全国一。

素晴らしい。高校球児の鑑です。

マイナーな高校が優勝すると気持ちがこもるな~

特待生問題が馬鹿みたい。

青春だな~羨ましい。
さすが肥前佐賀藩、武士道『葉隠』

がばい婆さんと言い、いま佐賀県が熱い。

転進

大本営海軍部発表

本日ヲ以テ越後方面ニ於ケル『イ号作戦』ヲ完遂セリ

以後、陸前方面ニテ引キ続キ『ロ号作戦』ヲ発動セントス

諸君ノ協力ヲ心カラ感謝ス

以上

栄冠

連日、甲子園で高校野球が熱戦をくり広げていますが…

先の特待生問題でもめた高校野球ですが、実際試合をしている生徒たちは一生懸命でかっこいいですね。

毎年、地元をもちろん応援してます。
地元が負けると…次はどこの県代表を応援するか悩みます。
北日本びいきなので東北勢を応援しますが、東北勢も全滅すると…初出場の高校を応援したくなります。また大都市圏の学校よりも地方で頑張っている学校が好きですね!

甲子園はプロと違って負けたら後がない厳しさがより感動を与える一因になっていることは間違いないでしょう。

私は吹奏楽部だったので楽器での応援でしたが、応援も楽しかった。
以前の記事にも母校の応援団について書きましたが、お祭り騒ぎです。テレビで放送できない汚さですが。

しかしいずれ、共学化になったらチアガールとか創設されるのかな…
そしたら用事もないのにOBが集まるだろうな…(笑)
でも男臭い応援がいいんだよな…女性入ると皆、遠慮がちになるから…ねぇ

話は変わって、野球は応援しやすいスポーツだからいいですね。攻守の交替がはっきりしてますから。
サッカーは攻守の流れが激しくて落ち着いて応援できません(笑)

総じて、運動部でも文化部でも高校時代に部活動を通じて一生懸命、何かやれることがあるのは素敵ですね。

青春は大事にしましょう。
若い時期から無理に大人のマネをする人がいますが、いずれ大人には嫌でもなるわけで、若い時期は若い時期しかできないことを満喫したほうがよいと思うは私だけかな…まぁ人それぞれですけど。

熱い暑い。

春日山攻め

お務めが休みだったので馬借からレンタカーを借りて上越市方面へ出兵。

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悠久

私は幼い頃、電車に乗ることが大好きでした。
沿線の駅名を暗唱して諳んじることもできたほど(笑)
果ては鉄道マニア…だったかも…しれません。
以前も地図帳を見ると時間を忘れると言う記事を書きましたが…そのことにも鉄道好きは一因と成っています。

久しぶりに先日、特急に乗って景色を眺めていると鉄道はいいと改めて実感しました。
沿線の家々を見ているとその地域がよくわかる。(都市部は除く)
豪雪地域は屋根の斜度がきついとか、風が強い地域は家ごとに防風林があって囲まれていたり…
各々の駅前の店の構えも興味深い。例えば、材木工場が密集していたり…機械製造が盛んとか…その地域の特性が垣間見える。地方に行けば行くほどわかりやすい。
同時に思うことは、地方の力があるからこそ都会が成り立っていること。
裏を返せば都会ほど脆弱なものはない。天災がくれば真っ先に痛手を負うのは自活できない都会である。
ゆえに田舎に回帰したがる、都会人の気持ちがよくわかる。
田舎は豊かである。自然があることは生物に取って一番豊かなことなのかもしれない。
田舎は不便でモノがないと言われる。
実はないのは便利さだけで、人間にとって一番必要な物資は都会よりもむしろ潤沢だ。水、食料、住居…を考えればわかる。
情報が都会視点、中央に集約しやすい現今はなおさら地方が荒む。
人が集まる場所に情報が集まるのは当然であるから仕方ない部分は否めないが。

総じて客観的に自分の町を眺めると何か、新しい発見が見つかるかもしれませんね。

暇な時に是非、考えてみて下さいな。

OM

いやいや、ご無沙汰してます
先週、久しぶりに秋田に向かい、4ヶ月ぶりにsaxを吹いた。
毎年、参加していたミュージカルの演奏に馳せ参じたわけですが…以前、演奏した曲が大多数なんでなんとか練習なしでもついてゆくことができました。

何故にこのミュージカルに連続で参加しているのか?(実は、吹奏楽コンクールよりも多く参加しているわけで)
一つ、ミュージカルの話がよくわからないから。毎年、気になって仕方がない。台本を読むと外郭は何となくわかる。
一つ、家族に必要なものがある。現代の冷え切った親子関係や家族関係に必要な要素がある。
一つ、演奏している自分の前で人が舞い歌っているシチュエーションが非常に貴重であること。己の演奏のために舞台に立つことは奏者では当たり前だが、裏方に組し幕の後で演奏することはアマチュアではあまりないはずだ。
一つ、子役の成長がよくわかる。9年も見ていたらだいぶ変わります。
最後に、皆で一つのもの手作りしている姿が見える。見習うべき点が多い。プロ劇団とは異なって派手さはないが、雰囲気がよい。
加えて名曲がある。そして演奏していて心地よい曲もある。

演奏に加えてくれた現役生の皆さん、お邪魔してご迷惑かけました。
平成生まれの大学生と演奏できる機会がある私は幸せものです。楽しかったです。
来年もまた、参加したいですね。

参加された皆さんお疲れ様でした!

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